水戸黄門からEXILEまで、ここぞというときの「元気玉!」

こんにちは。なべちゃん先生です。画像

お盆も過ぎて、夏の疲れがそろそろ出てくる頃ですよね。
連日、オリンピックで寝不足の方も多いのではないでしょうか?

で、そこでお役に立てるのが「元気玉」=「牛黄清心元」です。

えっ!? EXILE? 水戸黄門?
時代も何もかもまるで結びつかないですよね。
でも、共通するものがあったのです!
それが、「牛黄(ごおう)」なのです。

数年前、なべちゃん先生がなにげなくテレビでダウンタウンDXを見ていたところ、
「ライブの前にこの『元気玉』を飲むんです。」と、EXILEのメンバーが
ダウンタウンの前に出したのが、まぎれもなく「牛黄清心元」でした。
意外性は感じたものの、
あんなにハードなパフォーマンスをするのですから、飲んでても不思議はないなと
と思ったと同時に同じものを飲んでる私もなんだか嬉しくなりました。

そして時代はさかのぼること300年ほど。
水戸黄門の名で知られる徳川光圀公ですが、
全国行脚をしてお上の横暴から民百姓を守るというのはドラマ上の脚色であったものの
関東地方を旅してたことは本当らしく、
そのトレードマークの印籠の中には、なんと「牛黄(ごおう)」が入ってたそうなのです。

300年以上の時を超えて、今もなお続いてるお薬というのは、そう多くはありません。
「ここぞという時の元気玉」-何を飲んでもダメなんだというときや、大事な試合や試験などの前
などに是非お試しください。

なお、類似品も多く品質の良くないものもあるようなのでお気をつけてください。

※漢寿堂では8月9月「牛黄清心元」のキャンペーン中です。(詳しくは店頭で)

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